体調が悪いとなぜか薬を止めたり変えたりしたくなる

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これ、とても不思議な現象です。

なぜが体調が悪いと薬を止めたり変えたりしたくなることがあります。

この時の心理としてはこんな感じです。

「きちんと薬を飲んでいるのに体調が悪いのはおかしい」

「本当に薬は効果があるのだろうか」

「むしろ薬が悪さをして体調をおかしくしているのではないだろうか」

こんな考えが働くことで、薬の効果を疑い、薬をやめたり変えたりしたくなることがあります。

しかしながら、大抵の場合は体調が悪いのは薬のせいではなく、ただ単に体調が悪いだけです。

体調が悪い場合でも薬は効いている場合が多いため、体調の悪いときに薬をやめてしまうのは危険極まりない行為だと思います。

体調の悪い時にこそしっかりと十分な薬を使うようにしましょう。

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